2012年12月11日

ドリンクかタブレットか、目的に合わせて選びましょう。

菊正宗の米のしずくは、ドリンクとタブレットの2つのタイプが用意されています。1回の摂取量ではLK-117乳酸菌の量に違いはありませんが、アミノ酸・ペプチド・ポリフェノール・食物繊維・カロリーが若干違っています。

米のしずくをアレルギーに対抗することが主目的であれば、タブレットタイプを選ぶと良いでしょう。アレルギー対策という面では、あくまでLK-117乳酸菌を摂取することが大切だからです。この場合はカロリーや余計な糖分は必要ありませんので、タブレットタイプが適しています。

米のしずくに美容効果も期待したい場合は、ドリンクタイプを選ぶと良いでしょう。ドリンクタイプに含まれているアミノ酸・ペプチドやポリフェノールがもつとされる肌への作用は美容効果も期待されている成分でもあります。LK-177乳酸菌と美容効果も期待されている成分を同時に摂取できれば、腸内環境の改善との相乗効果も期待できることでしょう。

ちなみに、私はドリンクタイプの米のしずくを選びました。理由は上記で解説したように、腸内環境の改善と美容効果を同時に狙いたいという目的です。昨今は、腸内環境の良し悪しこそが体調はもちろんお肌の健康状態にも大きな関わりを持っていることがわかってきています。ですから、アミノ酸やポリフェノールと共に腸内の環境に好影響を与える可能性が高い乳酸菌を同時に摂れるドリンクタイプは私の目的に一致していると言えるのですね。



posted by 倉田一平 at 10:44| 商品情報 | 更新情報をチェックする

2012年12月10日

アレルゲンフリーなのも良いですね。

米のしずくはアレルゲンフリー、だからヨーグルトなどの乳製品を受け付けない体質の方でも飲める乳酸菌飲料です。花粉症やアレルギー体質の改善を目的に、『ヨーグルトで腸内環境を良くすれば改善できる』なんて事を言う専門家がいますが、万人に共通する策とはいえません。

乳製品にアレルギーを持っている方も実際にいますよね。私自身もそんな体質の一人で、便秘などの改善目的であってもヨーグルトを食べると一時的に便通がよくなることがありますが、数日後からは吹き出物や原因不明の痒みがでる。その点でいえば、ヨーグルトにアレルギー反応を発症する方には薦められる食品ではないのですね。

それに対し、米のしずくはアレルゲンフリーです。大豆や蕎麦や麦などにアレルギー反応を持つ方でも、花粉症やアトピー性皮膚炎による痒みの緩和を期待することもできるそうです。もちろん米のしずくによって完治するわけではないでしょうが、私達を苦しめるアレルギー症状を少しでも和らげることができれば、生活はかなり楽になると思うのですね。

アレルギー症状を抑えるために始めた乳製品で更なる体調悪化・・・、なんて事があれば、その体験は悲劇でしかありません。もし、ヨーグルト食品にもアレルゲンが完全除去できた、米のしずくのような健康食品ができれば良いのですが、一体いつの事になるのやら・・・。不可能ではないとは思いますが、現在の乳製品加工技術を考慮しても、数年でできるとは思えませんね。

アレルゲンフリーの米のしずく、私も大きな期待を寄せています。年明け以降の季節には国民病と言っても過言ではない花粉症の季節到来です。花粉が飛び始める前から米のしずくを飲んで、症状がどれくらい抑えられるかが楽しみですね。
posted by 倉田一平 at 10:14| 商品情報 | 更新情報をチェックする

2012年12月09日

季節の変わり目に敏感ですか?

私は花粉が飛散する季節に体調の変化を感じます。多分体が花粉に敏感に反応しているのでしょうね。あなたはどの季節に変化を感じるでしょうか?春?それとも夏?、いずれにせよ季節の変わり目の体調の変化には何らかのアレルギー体質が隠れているのかも・・・、なんて私は思っています。米のしずくは、そんな季節の変わり目に敏感な方にお奨めなのだそうですよ。

さて、乳酸菌には菌の種類によって働きが違いますよね。例えば便秘症の方にはガセリ菌とかBB536などのビフィズス菌。胃がんの原因とも言われるピロリ菌の増殖を抑制するというLG21。他にも様々な症例やエビデンスがあるようですが、米のしずくに含まれるLK117は季節の変化に敏感な方の健康を保つうえで高い効果が期待できるとのこと。

季節の変わり目だけでなく、体調が悪化しやすい原因の一つに腸内環境の良し悪しがあります。乳酸菌関連の食品を摂ることで、腸内フローラの状況も良くなるのであれば、多くの健康不良のリスクをかなり低減できるかもしれませんね。

また、米のしずくに含まれている乳酸菌LK117は、多くの乳酸菌の中でも非常に強い働きをもっているようです。体の内側から健康をサポートする効果が強いとされる乳酸菌を選抜し、ふるいにかけ、最後に勝ち残ったのがLK117乳酸菌だったそうです。この結果からも働きの強さが想像できそうですよね。

米のしずくによって、花粉症や乾燥しやすい季節特有の肌荒れに悩む方にも有効な手段の一つとなるかもしれませんね。米のしずくの開発した菊正宗さんの公式ページにも、季節の変わり目に発生しやすい肌の痒みが緩和されたという、愛用者直筆の喜びの声も掲載されていましたので、試してみる価値ありの一品だと思いますね。
posted by 倉田一平 at 10:32| 商品情報 | 更新情報をチェックする

2012年12月08日

アレルギー持ちなので購入を決めました。

こんにちは、管理人の倉田と申します。もうすぐ花粉症の季節、多くの方は早めの対策を忘れ、マスクやメガネのお世話になることが多いようですが、あなたはスギ花粉の対策はお済みですか?私も学生時代から鼻水や鼻づまりの症状に悩まされ、今年で早15年。十年以上もの間、毎年花粉症と戦ってきた流石の私も、飛散量が多い年にはお手上げです。

そこで今回から私が試しているのが、米のしずく。当ブログで米のしずくのレビューを更新していくので、花粉症やその他アトピー性皮膚炎を患っている方は参考にしていただけると幸いです。

さて、米のしずくを初めて知った方のために少し商品情報として解説しておきます。これは酒造メーカーの菊正宗が開発したLK-177乳酸菌入りの健康飲料です。LK-177乳酸菌にはアレルギー発症の原因物質への抵抗力や免疫力を高める効果が期待できるそうです。実際、アトピー性皮膚炎を患っている方の痒みが緩和されたり、くしゃみや鼻水などの症状が緩和されたりなど、アレルギー体質の方からの評価も高いのだそうですね。

で、私の場合はもっぱら花粉症対策。まあそれ以外のアレルギー体質もあるのですが、スギ花粉の飛散が始まる時期なので、米のしずくの効果が実感できるかどうかを試してみたくて購入しました。

自治は以前までは、アレルギー性鼻炎専用の薬で対処してきました。でも、車での移動が多い職業である私にとって眠気を催す可能性がある鼻炎薬は使いたくない。他に有効とされている甜茶なども試したけど、効果はさっぱり・・・。くしゃみ、鼻水、鼻づまりの他、目の痒みなど、花粉が引き起こす症状のオンパレードに苦しむ事が多かった。

今回の米のしずくに代表される乳酸菌飲料は初の試みです。吉と出るか凶と出るか・・・、怖くもあり楽しみでもありますが、症状の発症が緩和されることを祈りつつ、しばらく米のしずくに我が身を託そうと思います。
posted by 倉田一平 at 18:28| 商品情報 | 更新情報をチェックする
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